その内の1つを今日はご紹介しますね。
オーストラリアには、壮大な土地があるのは誰でも知っていますよね。
そんな砂漠の中にある1つの観光地
それが、『ピナクルズ』です。
西オーストラリアの州都パースの北250kmにある“ピナクルズ”。人々はそこを『荒野の墓標』と呼んでいるそうです。
ナンバン国立公園内の一角にできた広大な砂地(砂漠ですよね。)に、平たく大きな岩石が無数に立ち並んでいる様は、まさに荒れた大地に突き刺さった墓標のようです。
ピナクルズは、その昔、海岸とされそこに根を張っていた原生林が風化し、堆積した石灰岩層だけが残ったというのです。
そう!!
この墓標(岩石)のように見えるのは、実は太古の昔の「原生林」の痕跡なんですよね。
今では、海岸線から数キロ内陸に入ったところにあるピナクルズ。
その昔、海
岩石は、西オーストラリア・パースのピナクルズの長い歴史を見届けてきた証なんですかね
最近では、日本のCM
私自身もつい先日、友達に「『ピナクルズ』ってどんなところ?」って聞かれたばかり。
一度、行く価値のある歴史ある場所『ピナクルズ』ですね。
壮大なオーストラリアの歴史が垣間見れるかもしれません。
オーストラリア留学中に一度覗く価値ありです。
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