オーストラリア留学

2011年01月30日

オーストラリア留学 ホストファミリーと上手く付き合うには!? Part3

3、お手伝いは進んで!を心がけましょう。

自分の食べた食器レストランを片づけたり、自分の部屋のお掃除をするのは常識と言っていいですよねわーい(嬉しい顔)

そして、洗濯台風の場合はホストマザーが家族の衣類ブティックと一緒に洗濯してくれる場合もありますが、自分でするように言われたりします。

1つ目のホームステイ先では、週1回、自分で洗濯機を利用してもいいようになっていました。

ホームステイ先は、人数が多かったので、洗濯するのも一苦労でした。

洗剤は、生徒用にホストマザーが用意してくれていましたよ。(用意されてなくてもどこでも購入可なので安心を・・。)

2つ目のホームステイ先では、一緒に洗ってくれたり、勝手に使って下さいという感じでした。

洗濯以外にも、家の中のお手伝いを頼まれることがあります、そういう時は嫌な顔をせず気持ち良く引き受けてみて下さい。それも英語の勉強ですから。

ただ、何らかの事情でできない時やどうしてもお手伝いを引き受けれない時は、理由を説明して断れば大丈夫ですよ。 

絶対ではないのでね。

お手伝いは、心がけ揺れるハートひとつということです。


4、ホストファミリーと積極的に打ち解けましょう

ホストマザーから言われた一つに、

部屋を与えられたからと言って、学校から帰って自分の部屋にこもり切りにならないこと!!
ということでした。

家族の人も心配するし、自分の語学ペン向上のためによくありません。

仮に、言葉がうまく伝えられない不安があっても、勇気を持って自分から話しかける努力をしましょう。

私は、オーストラリアに行った日(英語が全く解らなかった時)から自分の部屋のドアを開けっ放しにして、リビングに結構いましたね。(結構、勇気がいりましたけど、その勇気を振り絞ってねわーい(嬉しい顔) ドアは開けておくようにと、ホストマザーから言われたのもありますがね。)

同じホームステイ先の韓国人の学生が結構、気にかけてくれたので最初は、色々な所に連れて行ってもらいました。

ですので、最初の1ヵ月くらいは、英語と韓国語ばかりでした(笑)

少しは、韓国の言葉を覚えたけど、その時だけだね〜。

話が逸れてしますので、その話はまた次回に。

なんにせよ、ちょっとした努力がホストファミリーとのコミュニケーションを円滑にし、語学能力の向上にもつながりますよわーい(嬉しい顔)
posted by パース at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | オーストラリア留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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